ダイハツ タフト ベージュ|オリジナルコーティング施工完了!

こんにちは、NOJ松原店です。
今回は、ダイハツ タフト(ベージュ)に、NOJ松原店のオリジナルコーティングを施工させていただきました。
タフトといえば、スクエアで個性的なデザインと、アウトドアにも似合うアクティブなスタイルが魅力の軽SUV。
今回のボディカラーは、タフトの雰囲気にもよく似合う落ち着いたベージュです。ベージュ系のボディカラーは汚れが目立ちにくい一方で、実は細かな汚れや水ジミ、洗車キズなどが蓄積すると、少しずつツヤが失われていきます。
そこで大切なのが、コーティング施工前の下地処理です。
コーティングは「塗るだけ」ではありません
カーコーティングというと、「ボディにコーティング剤を塗るだけ」と思われる方もいらっしゃいます。しかし、実際にはコーティング剤を塗る前の下地処理・ボディの状態を整える作業が非常に重要です。
ボディ表面に付着している汚れや鉄粉などをしっかり除去し、必要に応じて磨きを行い、できるだけ塗装面を整えた状態でコーティングを施工します。
コーティングは、いわば「ボディを守るための仕上げ」。その土台となる塗装面がきれいに整っていることで、コーティング本来の性能を発揮しやすくなります。
ダイハツ タフトのベージュボディを丁寧に施工
今回のタフトも、まずはボディの状態をしっかり確認。細かな汚れや付着物などを確認しながら下準備を進めていきます。その後、必要な箇所を丁寧に処理し、ボディ全体を整えてからオリジナルコーティングを施工しました。
ベージュのボディは、施工後に自然なツヤ感が出ることで、より上品な印象になります。派手すぎないのに、近くで見るとしっかりと美しい。そんな仕上がりを目指して施工しています。

オリジナルコーティングで愛車をきれいに維持
コーティングを施工する大きなメリットの一つが、普段のお手入れをしやすくすることです。ボディにコーティングを施工することで、汚れの付着を抑えたり、洗車時の汚れ落ちを良くしたりすることが期待できます。
もちろん、コーティングをしたからといって洗車が不要になるわけではありません。むしろ、定期的な洗車や適切なメンテナンスを行うことで、きれいな状態を長く維持しやすくなります。
NOJ松原店では、コーティングを施工して終わりではなく、施工後のメンテナンスも大切だと考えています。コーティング後のメンテナンスも大切愛車を長くきれいに乗るためには、コーティング施工後のケアが重要です。
雨や洗車によって落ちる汚れもあれば、時間が経つことで蓄積してしまう汚れもあります。「コーティングをしたのに、最近なんとなくツヤがない」「洗車しても以前ほどきれいにならない」そんな場合は、コーティングの状態だけではなく、ボディ表面に付着した汚れなども確認する必要があります。
NOJ松原店では、施工後の状態を確認しながら、愛車をきれいに維持するためのメンテナンスにも対応しています。
今回のようなタフトをはじめ、新車を購入したタイミングでカーコーティングを検討される方も多くいらっしゃいます。新車だから何もしなくてもきれい。確かに納車時は非常にきれいな状態ですが、納車後は雨・紫外線・砂ぼこり・鳥フン・虫汚れなど、さまざまな外的要因にさらされます。
だからこそ、きれいな状態のうちにボディを保護しておくという考え方も大切です。もちろん、すでに乗られている経年車でも施工は可能です。車の状態を確認したうえで、最適な施工方法をご提案いたします。
カーコーティングならNOJ松原店へ
今回のダイハツ タフト・ベージュも、下準備から丁寧に施工し、オリジナルコーティングで美しく仕上がりました。愛車のボディカラーや車種によって、気になる汚れや塗装状態は異なります。
NOJ松原店では、一台一台の状態を確認しながら施工内容をご提案しています。
「新車だけどコーティングした方がいい?」
「どのコーティングを選べばいいかわからない」
「今乗っている車をもう一度きれいにしたい」
このようなお悩みがございましたら、お気軽にご相談ください。カーコーティング、ボディコーティングをご検討の方は、ぜひNOJ松原店へ。大切な愛車を、長くきれいに乗っていただくためのお手伝いをさせていただきます。-